人を楽しませるために使うプログラミング

段原本校
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プログラミング
教室について

今日は 段原本校のキンディクラスの
日でした💖


プログラミングが大好きで
とっても理解の早い 年長の S君は
先週作った Viscuit の迷路ゲームが
カスタマイズしたくて 張り切って
来てくれました😊


始まったら 早速 先週の作品に
機能を付け加えていきます🎵


ただ プログラミングは
一か所カスタマイズすると
色んな所に影響を及ぼします


今回も 迷路の一部のマスを違う
色にしてブレークポイントを作ったら
そこから 動かなくなりました😖


声をかけようか 迷っていると
自分で 間違いを見つけ出して
修正しているではありませんかっ😲




「すご~~い!!」


見本も何もないのに 自分で間違えた
所を見つけ出せるというのは
命令の意味や やり方を理解している
ということです


無事に作れた後は みんなで
超盛り上がって作ったゲームを
楽しみました💖


自分が作ったゲームで
みんなが 楽しそうに
遊んでいる姿を見て
とっても嬉しそうでした😃

プログラミングは人を
助けたり楽しませたりするために
使うもの

という ドリテクのポリシーを
体験によって 感じ取ってくれた
Sくんでした😉

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