寒い年末になりましたね
こんにちは~
夢を叶える力を育てるスペシャリスト
広島のドリテク・花ちゃん先生です😊
最近、AIを子どもに使わせるかどうかについて
世界中で議論が高まっていますよね
じつはですね
海外では、もう「規制」の動きも始まっているんです😳
たとえばオーストラリアは
2025年の年末に、世界で初めて
10代のSNS利用を禁止した国なんですが
2026年からは、その対象をAIにも広げました
さらにアメリカでも
子どもがAIを使うときには
年齢確認を義務づけよう、という法案が
議会で話し合われています
…と、聞くと
「え、AIってそんなに危ないの!?」
って、ちょっと不安になりますよね😢
でもですね
ここ、すごく大事なポイントなんです
実はこの規制、その多くが
「お友達」や「恋人」の代わりになる
”おしゃべり相手”タイプのAIを対象にしているんです
子どもが、さみしさから
AIに心を預けすぎてしまう
そこを、世界中の大人たちが心配している、というわけなんですね
裏を返すと
「学びの道具」として
正しく付き合っていくAIまで
ぜんぶダメ、という話ではないんです😊
ここで、日本のお話も少し
花まる教育研究所さんの調査(2026年4月発表)によると…
子どもにAIを使わせることに「前向き」な保護者の方が54.3%
その一方で、55.1% の保護者の方が
「どう関わらせたらいいんだろう?」って
悩みや迷いを抱えていらっしゃるそうなんです
つまりですね
半分以上のママ・パパが
前向きだけど、迷っている
この数字を見て、花ちゃん先生、思ったんです
「あぁ、悩んでいるのは あなただけじゃないですよ」って💖
しかもですね
同じ調査で、おうちで夫婦できちんと話し合えているご家庭は
たった1割ちょっとなんだそうです
…ちょっとドキッとしますよね😳
でも、大丈夫

がっ!しかぁ~~し!!
花ちゃん先生、いつも思うんです
大事なのは
「使わせるか、使わせないか」じゃないんですよね
”どう付き合うか”
きっと、ここに尽きるんじゃないかなって😊
AIに答えを丸投げする力じゃなくて
こういう力こそ、これからの時代に必要になってくると思うんです🤗
世界中で規制の議論が起きている今だからこそ
「怖いから遠ざける」でも「なんとなく使わせる」でもなくて
”上手に付き合う練習”を、いっしょにしていきたいんです
先行き不透明な時代を生きる子ども達にとって
AIは「敵」でも「魔法の杖」でもなくて
上手に付き合っていく「相棒」になってくれる
道具って、使う人によって 光り方が変わりますよね
だからこそ花ちゃん先生は
プログラミングと一緒に
「AIとの付き合い方」も育てていきたいなって
爆燃え中~~🔥
やっぱり広島の子ども達
ちゃんと守らんにゃ~いけんじゃろ〜😤

もし、おうちで迷ったときは
どうかひとりで抱え込まないでくださいね
いつでも花ちゃん先生に相談してください💖
…って、晩ごはんをAIに相談している花ちゃん先生が言うのもなんですが😂
(説得力〜〜!!🤣)
▼参考にした調査はこちら
花まる教育研究所「子供と生成AIの関わりに関する意識調査」
https://resemom.jp/article/2026/04/17/85819.html
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