プログラミングと倫理観
こんにちは~😊
子ども大好き💖みんな大好き 花ちゃん先生です😉
先日 段原本校がある ショッピングセンターで、キュン💖とする出来事がありました
私の前を、よちよち歩きの小さな子が トコトコ、トコトコ
もう、可愛すぎて 思わずにっこり😊

そしたら、ママさんが 「じゃましちゃって、スミマセン」って とっさに謝ってこられたんです
いやいやいや!! 全然、邪魔じゃないのに・・・😳
私「いえいえ~。本当にかわいいお子さんですね」
そう言って、しゃがんで 子どもとご挨拶させてもらいました💖
でも、ふと ママさんの「とっさの言葉」が 気になったんです
「じゃましちゃって、スミマセン」
きっと、これまで 色んな場所で 色んな視線を感じてきたんだろうな・・・って
私も子育て中、経験あります
歩き始めたばかりの子は うれしくて、うれしくて どこへでも、行きたくなるんですよね😄
そんな時 温かい目で見てくれる人がいると 本当に、うれしい
がっ!しかぁ~~し!!
世の中には 「早く」「静かに」「邪魔しないで」 そんな空気が、まだまだあるのも事実です
子どもは、
見守る力 認める力 待つ力
そんな、まわりの大人の 温かい目の中で 大きく育っていくんじゃないかな って思うんです
ドリテクでも、 年齢の違う子ども達が 同じ教室で一緒に学びます
上手くできない子がいても 「まだ小さいから仕方ないよ」 「やってみたら?」って
先輩たちが、自然と 待ってあげたり 教えてあげたり
そんな温かい空気の中で 子ども達は、自分らしく のびのび成長していきます

先行き不透明な未来を生きる 子どもたちにとって
「認めてもらえた」 「見守ってもらえた」
そんな経験の積み重ねが 何よりも大きな力になると 私は思っています
人は、 まわりの温かい眼差しの中で 安心して、挑戦できる
だから私は これからも 目の前の子ども達に めいっぱい にっこり笑顔を 届けていきたいと思います😉
あの日の よちよち歩きの天使さん
ありがとう 私にも、大事なことを 思い出させてくれて💖
(と言いつつ、赤ちゃん見ると話しかけずにはいられない、不審者スレスレの 花ちゃん先生なのでした🤣😂)
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