右肩が痛すぎて・・・
こんにちは~
子どもの未来育成スペシャリスト・褒めるスペシャリスト
花ちゃん先生です💖
いきなりですが、今日は伯母バカ全開でいかせてください🙇♀️
(もう抑えきれませ〜ん😄)
先日、日本武道館で開かれた
第27回全日本ブラジリアン柔術選手権で
甥っ子「熊田 堅信」が
なんと
ミドル級
無差別級
ダブル優勝しちゃったんです〜!!✨✨
しかもね、無差別級の決勝の相手が
身長2メートルの怪力選手…!😳
自分の階級の過酷な試合をこなした後の、まさかの連戦。
どう考えても不利…!
がっ!しかぁ~~し!!
見事に勝ち切ってくれました😤✨
伯母、鼻高々です🤣(親戚一同、爆燃え中〜😆)

で、ここからが花ちゃん先生のクセなんですけど😅
甥っ子の試合を見ながら、ふと思ったんです。
「これ…ドリテクの子ども達がやってることと、一緒じゃない?」って。
え、柔術とプログラミングが?って思いましたよね😊
思ったんです、これが。
だってね、
スポーツって——
野球でも、サッカーでも、格闘技でも
「気合いだ〜!」
「とにかく全力〜!」
それだけで勝てるほど、甘くないんですよね😌
相手をよく見て
自分の強みを知って
「どこで、どう攻めるか」を組み立てる。
勝つためには
緻密な作戦が
ぜ〜ったいに必要なんです😤
柔術も、しかり。
体の大きさや力だけで
勝ってるわけじゃないんです。
だって甥っ子、相手は身長2メートルですよ?😳
まともにぶつかったら、ふつうは不利。
でもね、そこで
「どうやったら勝てるか」
「勝つために、今、何をすべきか」
ゴールから逆算して
必要な行動を、ひとつずつ、順番に組み立てていく。
この「逆算して、組み立てる」思考力
これって、まさに
プログラミングと同じ考え方なんです😳✨
ドリテクでも、課題を作る時は
まず「仕上がり見本(=ゴール)」を見せます。
そこから子ども達は
「何が必要かな?」
「どういう順番でやろうかな?」
って、自分で作戦を立てていくんです。
以前、中1のお兄ちゃんが
小1の子にこう言ってました。
「プログラミングってね、準備が大事なんだよ。
順番にやっていくと、エラーが出ても直しやすいんだよ」って。
…もう、これ、そのまま勝負の世界じゃないですか😊
うまくいかない(エラーが出る)
→ どこがダメだったか考える
→ 直して、もう一回
この繰り返しで、人は強くなっていく。
勝ち負けの結果だけじゃない。
その裏にある
考える力
組み立てる力
あきらめない力
これこそが、先行き不透明な未来を生きる子ども達の、
一生モノの武器になると思うんです💪✨
甥っ子の優勝は、才能だけじゃなくて
「どう勝つか」を考え抜いた頭脳の勝利。
そして、それは
教室でパソコンに向かう子ども達の中にも
ちゃんと育っている力なんです😊
人は、挑戦によって磨かれ 輝く。
甥っ子はアジア大会の代表にもなっているので
この勢いのまま、次も制覇してほしい〜!!
伯母、全力で応援しとるけんね📣💖
記事のリンクはブログ末尾に貼っておきます😉
…って、まんまと甥っ子自慢を
教育論に着地させた花ちゃん先生でした🤣
(結局、自慢したかっただけなんかいっ!!😂)
甥っ子の記事はこちらです
子どもにプログラミングスクールに通わせたいけど、子どもが馴染めるか不安。
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